【外出自粛】映画を見よう! 洋画おすすめ10選

映画
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こんにちはポールです。

 

外出自粛中で暇な方も多いと思いますので、今回は洋画のおすすめ10選を紹介します。

 

好きな映画は山ほどあるので、とりあえず有名な作品を紹介していきます。

 

以前に邦画のおすすめの記事も書いています。

 

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洋画おすすめ10選

 

Mommy

2015年、架空のカナダで起こった、現実——。 とある世界のカナダでは、2015年の連邦選挙で新政権が成立。2ヶ月後、内閣はS18法案を可決する。公共医療政策の改正が目的である。中でも特に議論を呼んだのは、S-14法案だった。発達障がい児の親が、経済的困窮や、身体的、精神的な危機に陥った場合は、法的手続きを経ずに養育を放棄し、施設に入院させる権利を保障したスキャンダラスな法律である。ダイアン・デュプレの運命は、この法律により、大きく左右されることになる

(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/58355)
 
1:1の画面比で撮影されている映画です。
少年と母の愛とは裏腹に引き裂かれる政治。
 
実際にカナダで可決された法案だそうです。
コロナの対応など政治に関して最近は疑問も多いので
この作品が真っ先に思い浮かびました。
 
 

 

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

ジョナサン・サフラン・フォアによるベストセラー小説を映画化。愛する父親を9.11のアメリカ同時多発テロで亡くした少年が、父親が残した鍵とメッセージを探すためにニューヨークの街を奔走する姿を描くドラマ。

(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/19011)

 
アメリカの9.11で父を亡くした少年のお話。
 
涙が止まりませんでした。
鑑賞後、色々と考えさせられました。
 
 
 

シングストリート

1985年、大不況のダブリン。人生の14年、どん底を迎えるコナー。父親の失業のせいで公立の荒れた学校に転校させられ、家では両親のけんかで家庭崩壊寸前。音楽狂いの兄と一緒に、隣国ロンドンのMVをテレビで見ている時だけがハッピーだ。ある日、街で見かけたラフィナの大人びた美しさにひと目で心を打ちぬかれたコナーは、「僕のバンドのPVに出ない?」と口走る。慌ててバンドを組んだコナーは、無謀にもロンドンの音楽シーンを驚愕させるPVを撮ると決意、猛特訓&曲作りの日々が始まった-。

(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/66490)

 
個人的に最高な映画です!
 
2016年。
私が映画に熱中していた頃、渋谷のミニシアターで鑑賞した。
その年で1番面白かった作品を友人に聞かれ、この作品を口にしていました。
 
 
 
 

キングスマン

ロンドンの高級テーラー「キングスマン」。しかしその実体は、どこの国にも属さない世界最強のスパイ機関だった! 高級テーラー「キングスマン」。その裏の顔は世界最強のスパイ機関である。ブリティッシュ・スーツをスタイリッシュに着こなすハリー(コリン・ファース)は、そのエリートスパイ。組織の指揮者アーサー(マイケル・ケイン)の指令で、何者かに惨殺されたエージェントの代わりに新人をスカウトすることに。ハリーは街の若者エグジー(タロン・エガートン)に可能性を見出し、「キングスマン」の候補生に抜擢。実はハリーは、死んだエグジーの父と旧知の仲で、ある約束を果たそうとしていたのだった。一方で、頻発する科学者失踪事件の首謀者でIT富豪のヴァレンタイン(サミュエル・L・ジャクソン)が、前代未聞の人類抹殺計画を進めていた。調査を開始した「キングスマン」にも、ヴァレンタインの魔の手が迫る。果たして、エグジーはキングスマンの一員となれるのか。そして、「キングスマン」はテロを阻止できるのか。世界最強のスパイ機関、ついに出動!

(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/59360)

 
UKがたんまりといった感じでしょうか。
男心をくすぐる作品です。
 
洋画ならではのアクションシーンが見られて興奮します。
私のfilmarksを遡ると、星5.0をつけていました。
 
 
 
 

帰ってきたヒトラー

ヒトラーの姿をした男が突如街に現れたら?「不謹慎なコスプレ男?」顔が似ていれば、「モノマネ芸人?」。リストラされたテレビマンに発掘され、復帰の足がかりにテレビ出演させられた男は、長い沈黙の後、とんでもない演説を繰り出し、視聴者のドギモを抜く。自信に満ちた演説は、かつてのヒトラーを模した完成度の高い芸と認識され、過激な毒演は、ユーモラスで真理をついていると話題になり、大衆の心を掴み始める。しかし、皆気づいていなかった。彼がタイムスリップしてきた〈ホンモノ〉で、70年前と全く変わっていないことを。そして、天才扇動者(ルビ:アジテーター)である彼にとって、現代のネット社会は願ってもない環境であることを―。

(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/64602)
 
コメディ映画かと思いながらも、しっかりドキュメンタリーという印象。
内容が非常に面白かった。
 
 
 

スポットライト 世紀のスクープ

2002年1月、米国の新聞「ボストン・グローブ紙」が、カトリック教会の信じがたい実態を報じた。数十人もの神父による性的虐待を、教会が組織ぐるみで隠蔽してきた衝撃のスキャンダル。その許されざる罪は、なぜ長年黙殺されたのか。《スポットライト》という名の特集記事を担当する記者たちは、いかにして教会というタブーに切り込み、暗闇の中の真実を照らし出したのか…。

(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/60426)
 
実話です。
ジャーナリストとしてのプライドを感じました。
「自分の仕事に誇りを持つ」そんな職業に就きたいと考えさせられました。
 
 
 
 

マイ・インターン

ジュールス(アン・ハサウェイ)は、家庭を持ちながら何百人もの社員を束ね、ファッションサイトを運営する会社のCEO。女性なら誰しもが憧れる華やかな世界に身を置く彼女。 仕事と家庭を両立させ、まさに女性の理想像を絵に描いたような人生を送っているかに見えたが…彼女には人生最大の試練が待っていた。そんな悩める彼女のアシスタントにやってきたのは、会社の福祉事業として雇用することになった40歳年上の“シニア”インターンのベン。 人生経験豊富なベンは、彼女に“最高の助言”をアドバイスする。次第に心を通わせていく2人だが、彼の言葉に救われたジュールスには予期せぬ人生の変化が訪れるのだった。
(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/58836)
 
ロバートデニーロが最高にかっこいいです。
相手をリスペクトする大切さ
 
それにしてもアンハサウェイは美しいです。
 
 
 

はじまりのうた

アカデミー歌曲賞受賞の『ONCE ダブリンの街角で』のジョン・カーニー監督による音楽映画。恋人に浮気され失意の中ライブハウスで歌っていたグレタは、偶然居合わせたプロデューサーに見出され、アルバムをつくることになる。
(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/58698)
すばらしい音楽映画です。音楽好きは是非。
 
二股イヤホンに憧れて、学生の頃買ったのを覚えています。
 
 
 
 

さよなら僕のマイハッタン

大学卒業を機に親元を離れたトーマスは、風変わりな隣人W.F.ジェラルドと出会い、人生のアドバイスを受けることに。ある日、想いを寄せるミミと行ったナイトクラブで、父と愛人ジョハンナの密会を目撃してしまう。W.Fの助言を受けながらジョハンナを父から引き離そうと躍起になるうちに、彼女の底知れない魅力に溺れていく。退屈な日々に舞い降りた二つの出会いが彼を予想もしていなかった自身と家族の物語に直面させることになる・・・。

(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/74243)

 
まわりの友人にはあまり評判が良くなかったのですが、個人的には鳥肌が立ちました。
 
 
 
 

トレインスポッティング

『スラムドッグ$ミリオネア』のダニー・ボイル監督が、ドラッグ中毒の若者たちの青春を描いた物語。ヘロイン中毒の仲間たちと冴えない日常を過ごしていたレントンは、人生を変えるために一獲千金の賭けに出る。
(filmarksより引用:https://filmarks.com/movies/32569)
 
ぶっ飛んでいる感じがたまりません。
深く内容を語りたいとは思えない作品です。
 
2017年にT2が作品として作られていますが
この作品から20年が経ち、映画の中もしっかり20年が経過しています。
 
 
 
 
 
 

まとめ

いかがだったでしょうか。

気になった映画をぜひ参考にしてください。

最後に
私は、Twitter、インスタグラムでブログなどの情報を発信しています。少しでも気になっていただけたら、是非フォローしていただけるとうれしいです。

では

 

 

 

 

 

 

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