【2020年】カネコアヤノの魅力とおすすめ曲 -現代のユーミン-

音楽
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こんにちはポールです。

今回からアーティスト紹介を、少しずつやっていこうかと思います。

第一弾は「カネコアヤノさん」

恥ずかしいので少々の魅力とおすすめ曲を紹介していきます。
本当に後は、音を聴いて感じてください!

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カネコアヤノ

カネコ アヤノ1993130 – )は、日本のシンガーソングライター神奈川県横浜市生まれ[1]弾き語りバンド形態でライブ活動を展開[2]し、日常に寄り添う歌詞と大胆なバンドサウンドで注目を集めている。

wikipediaより引用(https://ja.wikipedia.org/wiki

 

最近では、多くのフェスやワンマンライブなど、活発的にライブ活動を行う。
アルバムを出す際は、LP盤やカセットテープも出してくれたりと、音楽好きの心を理解してくれています。素晴らしいです。

しかし即完売してしまうので、私はほとんど持っていません…。

 

カネコアヤノの魅力

歌声と歌詞

まずはここで間違いないと思います。

ここで私が初めて聴いた曲を紹介します。

 

刺激的とは 少し違う
光の中を 馬鹿みたく
走って揺れる まつげの先
巻き戻しなんて いらないよ
壊れたものは だいたい捨てるよ
熟した果実だ おれたちは

 

この曲を聴いた時、本当に衝撃を受けました。
優しい世界観を少女が叫ぶ。

思想、声、容姿が完璧にマッチしていて、非常に魅力的な女性です。

 

 

ソロとバンドの二刀流

バンドのボーカルがソロデビューねんて話はよくあるが、彼女は、カネコアヤノ(弾き語り)カネコアヤノ(バンドセット)の二刀流を使い分ける。

弾き語りでささやくような歌が、バンドサウンドではロックンロールへと生まれ変わる

個人的には、弾き語りとバンドセットで、別の曲を作らないところが好きだ。アルバムもしっかり弾き語りとバンドセットで出すのところも共感できます。

ここまでどちらも精力的やっている人は、あまりいないのではないでしょうか。

 

古き良き 女性シンガーのソウル

これは完全に個人的な感想なのですが、まるで「現代のユーミンだ」と曲を聴くたびに感じる。

日本のサブカルチャーだけでなく、メインカルチャーにも通用するような、どこか懐かしいサウンドとメロディーがあると思います。

 

おすすめ曲

アーケード

 

天使とスーパーカー

 

カウボーイ

 

燦々

「燦々」を聴いた時は「なんだかヤバイ」と思った。今までの曲とは比較にならない次元の違い。「屋根の色は自分で決める」という詩が好きです。

 

 

まとめ

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